11月1日より、栃木県は益子の陶器市に出展します。
前回の春の陶器市は、奈良の ちんゆいそだてぐさ 出展のため見送ったので
一年ぶりの益子です。
益子陶芸美術館・陶芸メッセ益子の遺跡広場にテントを出していますので、
ぜひおいでください。
2013年10月29日火曜日
2013年10月12日土曜日
2013年9月24日火曜日
淀屋橋 コホロ
普段からお世話になっている 東京は二子玉川にあるコホロさんが
大阪 淀屋橋に支店を出すことになりました。
開店イベントとして?開催される作家22人によるお茶碗展に参加させていただきます。

2013.10月2日(水)~14日(月)
淀屋橋コホロ
06-6210-1603
11:00~19:00
大阪市中央区今橋3-2-2 グランサンクタス淀屋橋1F
御堂筋線淀屋橋 8番出口より徒歩3分
ぜひお越しください。
http://www.kohoro.jp/oshirase/2013kohoro_elmersG.html
大阪 淀屋橋に支店を出すことになりました。
開店イベントとして?開催される作家22人によるお茶碗展に参加させていただきます。
2013.10月2日(水)~14日(月)
淀屋橋コホロ
06-6210-1603
11:00~19:00
大阪市中央区今橋3-2-2 グランサンクタス淀屋橋1F
御堂筋線淀屋橋 8番出口より徒歩3分
ぜひお越しください。
http://www.kohoro.jp/oshirase/2013kohoro_elmersG.html
2013年9月7日土曜日
2013年5月28日火曜日
コホロ 普段の器と暮らしの道具展
来月6月13日より東京、二子玉川のコホロさんで開催の企画展に参加させていただきます。
■普段の器と暮らしの道具 展(陶磁器・木工)
2013.6.13(木)-23(日)
会田竜也(木)・川口武亮(陶)・小平薫(陶)・
田村文宏(陶)・chikuni(木・鉄)・角田淳(陶)・
中本純也(陶)・原田七重(陶)・松原竜馬(陶)・村上奨(陶)
(敬称略)
http://www.kohoro.jp/
現在制作中です。
2013年5月18日土曜日
藤野ぐるっと陶器市
本日、5月18日限定で、神奈川県相模原市の藤野町陶器市に参加しています。
友人の紹介で里山長屋という場所に作品を置かせていただいています。
正直、今回初めてここの陶器市の事を知りましたが、意外と多くの(失礼!)
お客さんが回っていてビックリ。
置かせていただいている会場は4つの家族が協力して作った、まさに長屋。
雑誌などでもよく紹介されている、知る人ぞ知る場所です。
ここがまた素敵なところで、とても良い場所を提供してもらってそれだけでも来た甲斐がありました。
自分の他、パートナーの鈴木敬子など、
数人の陶器や小物などが置いてあります。
また、カレーやケーキなどが食べられるカフェもやっています。
↓里山長屋暮らし ブログ
http://s.ameblo.jp/satoyamanagaya/
今日17時まで会場にいます。
友人の紹介で里山長屋という場所に作品を置かせていただいています。
正直、今回初めてここの陶器市の事を知りましたが、意外と多くの(失礼!)
お客さんが回っていてビックリ。
置かせていただいている会場は4つの家族が協力して作った、まさに長屋。
雑誌などでもよく紹介されている、知る人ぞ知る場所です。
ここがまた素敵なところで、とても良い場所を提供してもらってそれだけでも来た甲斐がありました。
自分の他、パートナーの鈴木敬子など、
数人の陶器や小物などが置いてあります。
また、カレーやケーキなどが食べられるカフェもやっています。
↓里山長屋暮らし ブログ
http://s.ameblo.jp/satoyamanagaya/
今日17時まで会場にいます。
2013年4月27日土曜日
ちんゆいそだでぐさ
ゴールデンウィークの後半、5月4,5(土。日)に奈良県は大和郡山で開催される
クラフトフェア ちんゆいそだてぐさ に参加させていただく。
物づくりにこだわり、プライドをもった作家を募り、今回が初めての開催となる。
伝統の技とスタイリッシュなデザイン
これは脈々と続く物づくりの心です
守り伝えるだけでは伝統とはならず 幾重に重なるチャレンジが未来の可能性を引き出します
作り続けることで磨かれる技と、考え抜くことで輝くデザイン
日本に息づく工芸の今を 金魚の町 大和郡山から発信します
(パンフレットより抜粋)
ワークショップ工芸体験ブースやフードブース、大阪芸大の学生さんの作品展示ブースなども。
ぜひ、お越しください。
クラフトフェア ちんゆいそだてぐさ に参加させていただく。
物づくりにこだわり、プライドをもった作家を募り、今回が初めての開催となる。
伝統の技とスタイリッシュなデザイン
これは脈々と続く物づくりの心です
守り伝えるだけでは伝統とはならず 幾重に重なるチャレンジが未来の可能性を引き出します
作り続けることで磨かれる技と、考え抜くことで輝くデザイン
日本に息づく工芸の今を 金魚の町 大和郡山から発信します
(パンフレットより抜粋)
ワークショップ工芸体験ブースやフードブース、大阪芸大の学生さんの作品展示ブースなども。
ぜひ、お越しください。
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